僕の左腕は愛する妻を守るために在(あ)る。
僕の右腕は剣を振りペンを握るためにある。
この両脚がある限り僕は何処へでも行ける。
そしてこの口がある限り誰とだって話せる。

こんなにも恵まれた僕が生きていけないはずがあろうか。


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